このサイトは、HiRozeN(東京理科大学の学生有志による)が制作したサンプルです。実在のお店ではありません。
石畳の路地が見える窓辺の席に、赤ワインのグラスと火のともったろうそくが置かれた写真(AIで作成したイメージ)

Bistro Pavé石畳の路地で、
ワインを一杯。

写真はAIで作成したイメージです。

秋のおすすめ

10月から・数量限定

  • 白いスープ皿に入った、黄色い栗かぼちゃのポタージュの写真(AIで作成したイメージ)

    栗かぼちゃのポタージュ

    ほっくりした栗かぼちゃを、なめらかなポタージュにしました。秋のあいだだけのひと皿です。

定番

パヴェの定番を、ひと皿ずつ。

  1. 木の板にのせた厚切りのパテ・ド・カンパーニュに、小さなピクルスとマスタードを添えた写真(AIで作成したイメージ)

    自家製!!

    パテ・ド・カンパーニュ

    1,100円

    豚肉とレバーを合わせて焼いた、自家製のパテです。

  2. 白いお皿にのった、皮をこんがり焼いた鴨のコンフィとじゃがいもの写真(AIで作成したイメージ)

    皮はぱりっ!!

    鴨のコンフィ

    2,600円

    鴨の脚をゆっくり火を通し、皮をぱりっと焼き上げました。

  3. 表面のカラメルをこんがり焼いた、白い器のクレームブリュレの写真(AIで作成したイメージ)

    こんがり!!

    クレームブリュレ

    800円

    表面のカラメルを、お出しする直前に焼いています。

お店について

神楽坂の石畳の路地にある、小さなフレンチビストロです。店の名前の「パヴェ」は、フランス語で石畳のことです。

パテ・ド・カンパーニュや鴨のコンフィなど、ビストロの定番料理をそろえました。グラスワインと一緒に、気軽に楽しんでください。

お昼はランチもご用意しています。おひとりさまも歓迎です。

深い緑の壁の前に、小さな大理石のテーブルと椅子が並ぶ店内の写真(AIで作成したイメージ)

店主より

鍋の音を聞きながら、ゆっくりと。

朝いちばんの仕事は、鴨のコンフィの仕込みです。脂の中で、弱い火でゆっくり火を通していきます。

パテは豚肉とレバーを合わせて焼き、ひと晩休ませてから切り分けます。どれも特別な料理ではありませんが、ていねいに作るようにしています。

かしこまらなくて大丈夫です。ワインを一杯だけでも、ふらりと寄ってください。

Bistro Pavé 店主

銅の鍋がかかり、ハーブの束が置かれた厨房の写真(AIで作成したイメージ)

店舗情報

住所
東京都新宿区神楽坂〇丁目〇-〇(サンプルのため架空の住所です)
アクセス
飯田橋駅から徒歩6分(サンプル)
営業時間
ランチ 11:30〜14:30(ラストオーダー 14:00)
ディナー 17:30〜22:30(ラストオーダー 21:30)
定休日
月曜日
席数
20席(カウンター4席・テーブル16席)
予算
昼 1,500〜2,500円・夜 5,000〜6,000円
お支払い
現金・クレジットカード・交通系IC
たばこ
全席禁煙